写真の新表現を模索するフォトグラファー柴原薫(KAO'RU)が、今年は”幼いころに感じた何か”をテーマに展示会を行います!

| バリュープレス
柴原 薫のプレスリリース画像

写真家:柴原薫(KAO’RU)は作品発表の制作資金・会場費の資金調達のために、クラウドファンディングサービス「READYFOR」にて50万円を目指し、プロジェクトをスタートしました。本プロジェクトは作品制作のために資金調達を行っています。 なお、本プロジェクトの募集締め切りは7月27日。一口3,000円から支援することが可能であり、オリジナル作品やオリジナル葉書などのリターンを手に入れることができます。

【概要】
写真表現の新しい可能性を信じ、いわゆる目に見えるものをそのままに撮影する写真表現ではなく、
スティルライフ・フォトの技術を駆使し、
「和紙」・「花」・「リボン」を用いて、「自然が作り上げた造形と人工物の融合」をテーマに
植物や造形物の二者を組み合わせることで“目に見えない者の存在”を表現したり
ある瞬間の心情や物語を表現したりと、創作度の高い写真作品を発表し続けています。

特にEYEシリーズの作品は、あまりのインパクトに鑑賞者の好き嫌いをはっきりさせる評価のしづらい作品です。しかしながら長年の活動から、最近では多くの芸術関係の方から評価や賞をいただき、
広い展示会場でも遠くから見ても「柴原薫」の作品がすぐにわかるといっていただける方も増えてきました。
さらにより多くの方に作品のご支援を頂きますよう、このプロジェクトをスタートさせました。

クラウドファンディングサイト: https://readyfor.jp/projects/11672

【FLOWERシリーズ】
EYEシリーズのような想像上の生き物ではなく、花と出会った時に感じた印象や表情から、印象に見合う何かを組み合わせることで、私達の日々のある瞬間の心情を表現しています。

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