世界初、富山県産の「もみ穀100%のシリカ」を使用した、エコ商品、食べる美ジュレ「ハッピーシリカ」は、2017年9月の発売直後より、予想を上回る注文が殺到しています。米の収穫高に比例して、膨大なもみ穀がゴミとして排出されていますが、これまで廃棄処分されていたもみ穀を、再生可能エネルギー施設で焼却、シリカを作り出し、商品化しました。籾殻灰100gからシリカは約80g製造できます。ハッピーシリカ公式サイトhttp://www.happynatural.jp/shopdetail/000000005576/
ハッピーナチュラル(岐阜県恵那市、代表:田中美帆)は、世界初、富山県産の「もみ穀100%のシリカ」と、岡山県で製造される「75種類の植物酵素」を一緒に摂れる、地球と環境に優しい、エコ商品、食べる美ジュレ「ハッピーシリカ」を開発、2017年9月の発売直後より、予想を上回る注文が殺到しています。日本国内では、米の収穫高に比例して、膨大なもみ穀がゴミとして排出され、そのほとんどが、有償で廃棄処分されています。ハッピーシリカは、今まで廃棄処分されていたもみ穀を、再生可能エネルギー施設により焼却し、もみ穀灰から、シリカを作り出し、商品化しています。