【界 鬼怒川】いちご王国・栃木を堪能する「民藝いちご滞在プラン」誕生

| バリュープレス
星野リゾートのプレスリリース画像

とちぎ民藝の魅力を発信する「星野リゾート 界 鬼怒川」では、2017年12月1日~2018年2月28日まで、「民藝いちご滞在プラン」が誕生します。1973年から48年連続でいちご生産量日本一を誇るいちご王国・栃木県。益子焼や鹿沼木工など、とちぎ民藝であじわう「いちご3種食べ比べ」や、スタッフが厳選した6種類のいちごスイーツを楽しむ「いちご用の美セット」など、栃木の民藝品に触れながら、旬のいちごを楽しめる滞在を提案します。

「いちご3種食べ比べ」


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTc2NyMxOTI2NzQjMjk3NjdfWHNneVNsQ2RiaS5qcGc.jpg ]


「いちご3種食べ比べ」では、いちご王国・栃木が誇る「とちおとめ」「スカイベリー」「とちひめ」を、とちぎの民藝品として名高い益子焼の器と鹿沼木工のスタンドで提供します。1つ目は、栃木県のいちごを代表する 「とちおとめ」。鮮やかな赤色で果実がしっかりしており、糖度が高く程よい酸味が特徴です。2つ目は大粒で甘みと酸味のバランスが良い高級いちご「スカイベリー」。そして3つ目は、果実が柔らかく輸送に適さない為、栃木県でしか味わえない幻のいちご「とちひめ」を用意します。素朴ながらもあたたかみのある益子焼の器と、日光東照宮造営時の建具、彫刻、組子等の技術を継承している鹿沼木工のスタンドは、何れも界 鬼怒川オリジナルで作られた物です。木漏れ日がさしこむ客室で、窓からの景色を眺めながらとちぎ民藝と共にゆったりと旬のいちごを楽しめます。

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