「Raise3D(レイズ3D)」が、アメリカのテクノロジー系DIY専門誌「Make」で最高評価を獲得!

| バリュープレス
日本3Dプリンター株式会社のプレスリリース画像

「Make」の最新号(Vol.60 December 2017/January 2018)の記事で、FFF方式の3Dプリンター全19台中で「Raise3D N2」が造形精度のランキングトップに!操作がしやすく、造形時の静音性能でも高い評価を獲得しました。


企業・教育機関向け3Dプリンターの販売・サポートを手がけている日本3Dプリンター株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:北川士博)が日本総代理店となっている海外3Dプリンター「Raise3D N2」が、アメリカのテクノロジー系DIY専門誌「Make」最新号で造形精度において最高の評価を獲得しました。


▼「Raise3D(レイズ3D)」商品紹介ページ(日本3D株式会社公式ウェブサイト):https://raise3d.jp/


▼ 米「Make」オンライン版「3D Printer Buyer’s Guide」(英語):https://makezine.com/comparison/3dprinters/


■FFF方式の3Dプリンター全19モデルのなかから「造形精度」で最高のランキングを獲得!


アメリカのテクノロジー系DIY専門誌「Make」最新号(Vol.60 December 2017/January 2018)の記事「ULTIMATE GUIDE TO DESKTOP FABRICATION 2018」で、全19台のFFF方式の3Dプリンターのなかで「造形精度」についてトップの評価ポイントを獲得したのが「Raise3D N2」です。


日本総代理店として日本3Dプリンターが販売・サポートを手がけている海外3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」の主力モデルの1つです。

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