「まさに、番組タイトル通りの名演技を見せています」(芸能関係者)
今期のNHK朝の連続テレビ小説『わろてんか』の鈴木京香(49)が好評だ。
「物語は、明石家さんまや『ダウンタウン』が所属する吉本興業の創業者・吉本せいをモデルにした主人公・てん(葵わかな)の一代記。夫・北村藤吉(松坂桃李)とともに“笑い”を商売にするため、寄席の経営に乗り出す姿を描いています」(ドラマ関係者)
京香の役どころは、大阪にある米問屋を仕切る“ごりょんさん”と呼ばれている女将。
「息子(松坂)を溺愛するが、商売に厳しく、鬼の形相で周囲を叱りつけるという怖い女性の役柄です。修行中のてんに対する強烈な“イビリ”が注目を浴び、スタートして4週目あたりから常時20%超えの高視聴率をマークするようになったのです。これまでの美しく優しいイメージの彼女とのギャップが功を奏したのかもしれません」(芸能ライター・小松立志氏)
同局の連ドラ、大河ドラマはさておき、京香の朝ドラ出演は、出世作となった'91年の『君の名は』以来、実に26年ぶりとなった。
「彼女は葵をいじめる役なので、怒っている感情を表現するために、収録前、楽屋の鏡に向かって顔の筋肉をピクピク動かす練習をしていたそうです。東北・宮城の出身ですが、大阪弁も板についています」(芸能レポーター)
京香は東北学院大学在学中からモデル事務所に所属し、ビール会社や水着のキャンペーンガールなどを務めていた。
「キャンパス内で、彼女の存在を知らない者はいませんでした。“大学一”、いや、“東北一”の美人と言われていたそうです」(テレビ局関係者)
ちなみに、身体のサイズはT166センチ、B88・W59・H89のパーフェクトバディ。
「世の男たちの“エロ視線”を一身に浴びたのは言うまでもありません。当時の“ハイレグ水着写真”は、今では大変貴重な『お宝』となっています。“アンダーヘア”のお手入れを十分に施したあとに臨んだ撮影では? と、容易に想像がつくほどの深い切れ込みの“Vゾーン”がフル勃起を誘いますね。
貞淑美女タレントの性白書 鈴木京香 百戦錬磨「五十路の名器」(1)
2017.12.09 20:00
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