ポルトガルで「国際シュールレアリスム芸術の今」展開催。NYのタイムズスクエアでは巨大画面で作品を紹介

| バリュープレス
International Surrealism Now pl.のプレスリリース画像

2010年にスタートした、シュールレアリスム(超現実主義)をテーマとした芸術展が今年もポルトガルで開催されます。48か国107人のアーティストが出展。日本からも田中章滋氏、岩崎ナギ氏の2名が参加。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NDg1OSMxOTQ5NTYjNDQ4NTlfckNVVnFJcFhXTy5qcGc.jpg ]


「国際シュールレアリスム芸術の今」展が、2017年12月23日から2018年2月28日(日本時間12月24日から3月1日)まで、ポルトガルのPO.RO.S美術館(コインブラ県 コンデイシャ・ア・ノーヴァ)で開催。48か国のアーティストが参加し、絵画や写真、デジタルアート、彫刻などさまざまなジャンルの作品を展示。また、サンティアゴ・リベイロ氏のアート作品は米ニューヨークのタイムズスクエアの巨大スクリーンで放映展示され、美術館での展示と巨大スクリーンでの展示(放映)という、マルチメディアでの展開がおこなわれます。
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