ラブタイム中、パートナーからの「イッていいよ」という言葉に、どう返したら良いものか、お悩みではありませんか?そのお悩みは、イッたふり(演技)のデメリットを知り、そのうえで役立つセリフをおさえておくことで改善されますよ。
【女性に質問】まだイケないのに、彼から「イッていいよ」と言われたことはありますか?
ラブリサーチが女性を対象に実施したアンケート『まだイケないのに、彼から「イッていいよ」と言われたことはありますか?』では、66.6%が「はい」と回答しました。「イッていいよ」に関するお悩みは、どうやら「女性あるある」のようですね。この記事をお読み頂き、「イッていいよ」に対するベストアンサーを掴んでくださいね。
「イっていいよ」と言われるとイッたふりをしてしまう女性が多数!
まずは世の女性たちがこれまで、「イッていいよ」に対して、果たしてどのような対応をしてきたのか…ラブリサーチにお寄せ頂いたコメントより抜粋してご紹介しましょう。
・手まんをしてもらっているとき、相手の手が疲れてきたからなのか『イッてもいいよ』と言われたのですが全然イケないのに相手のためにイッタふりをしました
・彼のメンツをつぶさないために、イッたふりをしました
・面倒になってイクふりをしました
特に目立ったのが、イッたフリ(演技)をしてしまったという対応法です。その理由は十人十色。疲れているであろうパートナーを慮ってイッたフリ(演技)をする女性もいれば、イカせたい男心を尊重すべくイッたフリ(演技)をする女性も存在します。一方で、イカないままだと面倒かも…という本音も飛び出しました。