ラーメンレストランチェーンどうとんぼり神座 地元サッカークラブU-12チームとスポンサー 契約を継続。新たに女子チームとも契約。 ~地域貢献と子供の夢を応援~

| バリュープレス
株式会社どうとんぼり神座のプレスリリース画像

ラーメンレストランチェーンどうとんぼり神座が、2016年に結んだ地元サッカークラブU-12チームと契約を延長しました。ユニフォームへの社名ロゴ掲載、優待価格での飲食提供。契約継続までに、チームは全国大会3位の実績も残しました。

今までのラーメンの枠にとどまらない、全く新しい味を提供する株式会社どうとんぼり神座(かむくら)

(本社:奈良県北葛城郡広陵町、代表取締役:布施正人)が6月1日(金)、少年サッカーチームのディアブロッサ高田FC U-12とスポンサーの継続契約を締結しました。チームユニフォームへの社名ロゴ掲載、チーム関係者へ優待価格での飲食提供等を行います。2016年からの契約を継続し、今季からは新たに女子チーム「ディアブロッサ高田ソヒィーゾ」とも契約を締結しました。 


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■地域社会の発展を願って継続契約

ディアブロッサ高田FCは奈良県大和高田市を本拠地とする社会人のサッカークラブで、奈良県リーグ1部に所属しています。当社は2016年からディアブロッサ高田FC U-12のスポンサーとなって、ユニフォームの胸と背中に「どうとんぼり神座」の文字とロゴを入れて、まさに選手と一体となりながら、2年間を共に活動してきました。今回、その継続契約を締結。支援を継続することとします。

当社がスポンサーとなってからチームは、2016年第40回全日本少年サッカー大会3位、2016・2017年フジパンカップ関西小学生サッカー大会優勝、全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会2018 チビリンピックで3位、という素晴らしい成績を挙げています。

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