大迫勇也、サッカーワールドカップ日本代表の妻・三輪麻未さん「モデル時代」の衝撃過去

| 日刊大衆
大迫勇也、サッカーワールドカップ日本代表の妻・三輪麻未さん「モデル時代」の衝撃過去

 サッカーW杯ロシア大会。6月19日のコロンビア戦で、1対1の同点から後半28分、FW大迫勇也(28)が左コーナーキックから“半端ない”決勝ゴールを決めた。一躍ヒーローとなった大迫だが、一方で、その妻の凄さも話題になっている。

「サッカー選手の美人妻といえば、17年に長友佑都選手との“アモーレ婚”で話題になった女優の平愛梨が有名ですが、大迫選手の妻・三輪麻未さんも負けず劣らずです。3歳から子役として活動していた彼女は、その後、ティーン誌やギャル誌のモデルとしても活躍した美女です」(前同)

 現在、彼女は29歳。いわゆる姉さん女房だという。「2012年に知人の紹介で出会い、交際に発展。14年に、大迫の愛称“サコ”にちなんで、3月5日に入籍しました。同年10月には、第一子となる女の子が誕生しています」(同)

 気になる美人妻の経歴についてファッション関係者は、こう明かす。「12歳から小中学生向けファッション誌『ピチレモン』の専属モデルとして活動し、表紙を飾ったこともあります。同時期には宮崎あおい長澤まさみも、同誌のモデルとして活躍しており、付録のカレンダーでは、宮崎あおいの隣に麻未さんが載っていました」

 17歳で同誌を卒業すると、ギャル系ファッション誌の専属モデルに。

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