アナゴは「刺身」でも食べられる鮮度!土用丑の日の「一の丑」7/20から「二の丑」8/1までの期間限定で、天然物にこだわったアナゴ重を毎日ご提供します。

| バリュープレス
まごの邸のプレスリリース画像

お客様の「孫の手」になるようなサービスをご提供したいというのが店名の由来。赤坂という都心にいることを忘れる閑静な古民家風邸宅で、毎日店舗で朝〆する、東京随一の品揃えのアナゴをお楽しみいただけます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NzUwMCMyMDUxMjEjNTc1MDBfS09QQUZpemZtYS5wbmc.png ]


新宿エリアを中⼼に飲⾷店事業を手掛ける三信商事株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:⽅⼭ 秀哲)は、「⾚坂まごの邸」で、天然物の朝〆活アナゴを使った穴子重(1,900円、税込)を7/20〜8/1 の期間限定で毎日ご提供します。


▼ 赤坂まごの邸:http://magonotei.favy.jp/


■「うなぎ登り」のウナギ相場は前年比6割高、5年ぶりの高値水準に

ウナギの相場は、今年に入っても上昇を続けています。稚魚であるシラスウナギの不漁の影響で、2013年以来、5年ぶりの高値をつけています。専門店が使う生きたウナギの卸値は1キロあたり5,200円と前年比6割高まで上昇しています。また、スーパー用の中国産の冷凍かば焼きの卸値も、1キロあたり3,000円前後と、前年同時期と比較して4~5割も高くなっています。

そんな手の届かない高級品となりつつあるウナギに代わって、今、見た目が似ているアナゴが大きな注目を集めています。

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