まくら投げ日本一を決める「全日本まくら投げ大会」の地方予選会が東京・千葉・山梨・新潟で開催決定!各地域の優勝者は全国大会へ出場!

| バリュープレス
株式会社toizのプレスリリース画像

「全日本まくら投げ大会」の地方予選会の開催が続々と決定しています。全日本まくら投げ大会は、修学旅行でお馴染みの枕投げに正式なルールが制定された「スポーツまくら投げ」を競技化した大会。2018年には東京予選会、千葉予選会に続き「新潟予選会」「山梨予選会」が新たに加わりました。各地方予選会の優勝者は静岡県伊東市で開催される全国大会へと駒を進める。地方予選会の開催は9月上旬〜10月下旬にかけて各地で開催。(詳細は本文参照。)

スポーツまくら投げは、畳のフィールド、温泉浴衣姿で6-8人1チームとなって枕を投げ合うスポーツ(ルール詳細は下記参照)。各予選会への参加エントリーは専用サイトから可能。地方予選大会を運営をする株式会社toizは、2019年度に向けた開催地・パートナーも随時募集している。

【プレスリリース概要】

地域プロモーションを手がける株式会社toiz(所在地:東京都世田谷区、代表取締役:大平葵)は、「スポーツまくら投げ」を競技種目とした全日本まくら投げ大会の地方予選会を東京、千葉、山梨、新潟で開催します。


これまでにない「ガチ」のスポーツまくら投げ大会の開催は今年で7年目。各地域のパートナー団体・協力団体と共に地域発信や活性化に繋がるコンテンツとして広がりを見せています。


2018年度は全国4ヶ所で地方予選会が開催され、事前練習会やまくら投げ合宿といった取り組みも実施。


各地方予選会では10チーム〜30チーム程度が大会に参加し、優勝を競います。

優勝チームは各県の代表チームとして、静岡県伊東市で開催される全国大会へ出場。

毎年500名近くが参加する全国大会では「まくら投げ日本一」が決まります。

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