2018年のNHK紅白歌合戦で唯一、韓国から出場した多国籍アイドルグループ『TWICE』。韓国、日本、台湾各国から集められた美女たちの姿に、心を奪われた方も多いのではないだろうか。
そんなTWICEの中でも特に人気なのが、パク・ジヒョ(リーダー)、イム・ナヨン(リードボーカル)、ユ・ジョンヨンの韓国人トリオだ。日本でも過去に、韓流ブーム、K―POPアイドルの台頭などがあったが、今また韓国美女が日本で注目を集めている。そうなると、本誌取材班にとっても気になるのは、韓国女性のSEX事情だ。
今回、本誌は日本人が知らない『韓国美女の女性器』を徹底検証。果たして、コリアン美女の秘密の花園はどんな色、形、そして匂いがするのか――。
『世界の女とセックス』(データハウス)などの著書があるライターの由良橋勢氏に韓国美女の特徴を聞いた。
「お隣の国といえども、日本と韓国ではSEXに対する考え方や楽しみ方、さらには女性器の形まで全く違います。基本的に韓国は儒教文化圏の中でもゴリゴリの保守本流国。それゆえ、性に関しては極めて身持ちが固い。韓国の女性と付き合うと、いかに日本の女性が性に奔放かが分かりますよ」
つまり、“固め”の韓国人女性に対し、日本人女性は相当な“ヤリマン”なのか。別の韓国在住ライター・G氏もこう指摘する。
「日本のように知り合ってすぐSEXなんて関係にはなかなかなりません。その一方、一度付き合うことになると、とことん尽くしてくれるのが韓国人女性。かつて日本にあった“男を立てる”精神が健在です」
いわば「古きよき大和撫子タイプ」。一つ違うのは、感情の起伏の激しさだ。
「怒るときは激怒するし、嫌なものは嫌とはっきり言うタイプが多いのは事実。ただ、感情の起伏が激しい分、いざSEXで乱れた時の淫乱ぶりはスゴい。恥じらいも忘れて、快感に没頭してくれますよ」(G氏)
普段は気の強い美女が、ベッドでは淫らに乱れる…。実にエロいではないか。
そんな精神だけでなく、女性器にも違いがあると、前出の由良橋氏が語る。
「まず、韓国女性は東洋一と呼ばれるほど色白肌で、きめ細やかなすべすべの肌をしています。
大特集 現代韓国美女の女性器①
2019.01.18 00:00
|
週刊実話
ピックアップ PR
ランキング
総合
エンタメ
1
「布越しに色々見えてしまう…」“元保育士グラドル”紅羽りお、大胆スケ感衣装の開脚ポーズにファン大興奮
デイリーニュースオンライン
2
「透明感が爆上がりしすぎ…!」なにわ男子・道枝駿佑、ライブTシャツ姿の最新オフショにファン大興奮「プラチナブロンド似合いすぎ」「カッコよすぎて困る」
デイリーニュースオンライン
3
「Perfect!」天使梨桜、大人の魅力溢れるセクシーランジェリー姿でファンを魅了
デイリーニュースオンライン
4
「色気ダダ漏れだね」「大人可愛すぎる」伊藤桃々、黒レースのランジェリー姿でメリハリ美ボディ披露にファン悶絶
デイリーニュースオンライン
5
「歌詞と壮大なロケーション、涼真くんの魂が響き合ってる!」竹内涼真、優里MVオフショ公開に大反響「涙が溢れてました」
デイリーニュースオンライン
6
「髪ブラ最高じゃん」「表紙からしてお美しい」要あい、ファースト写真集の衝撃ショットにファン歓喜
デイリーニュースオンライン
7
「何年経っても国宝級のスタイル!」山田優、ミニスカ×柄タイツの“神美脚”ショットにファン衝撃「だただ素敵の一言です」
デイリーニュースオンライン
8
「ぷかぷかお風呂ショット」爽香、オレンジの眼帯ビキニで魅せるGカップ美ボディにファン大興奮
デイリーニュースオンライン
9
“とにかく美少女”乃木結夢、大胆衣装で魅せる美しいヒップラインに反響「いいケツしてんなぁ」
デイリーニュースオンライン
10
「似てる!美しい」「2人とも肌が綺麗」紅蘭、娘と赤い衣装で魅せる仲良しショットにファンほっこり
デイリーニュースオンライン