大特集 現代韓国美女の女性器① (1/2ページ)

週刊実話

大特集 現代韓国美女の女性器①

 2018年のNHK紅白歌合戦で唯一、韓国から出場した多国籍アイドルグループ『TWICE』。韓国、日本、台湾各国から集められた美女たちの姿に、心を奪われた方も多いのではないだろうか。

 そんなTWICEの中でも特に人気なのが、パク・ジヒョ(リーダー)、イム・ナヨン(リードボーカル)、ユ・ジョンヨンの韓国人トリオだ。日本でも過去に、韓流ブーム、K―POPアイドルの台頭などがあったが、今また韓国美女が日本で注目を集めている。そうなると、本誌取材班にとっても気になるのは、韓国女性のSEX事情だ。

 今回、本誌は日本人が知らない『韓国美女の女性器』を徹底検証。果たして、コリアン美女の秘密の花園はどんな色、形、そして匂いがするのか――。

 『世界の女とセックス』(データハウス)などの著書があるライターの由良橋勢氏に韓国美女の特徴を聞いた。

 「お隣の国といえども、日本と韓国ではSEXに対する考え方や楽しみ方、さらには女性器の形まで全く違います。基本的に韓国は儒教文化圏の中でもゴリゴリの保守本流国。それゆえ、性に関しては極めて身持ちが固い。韓国の女性と付き合うと、いかに日本の女性が性に奔放かが分かりますよ」

 つまり、“固め”の韓国人女性に対し、日本人女性は相当な“ヤリマン”なのか。別の韓国在住ライター・G氏もこう指摘する。

 「日本のように知り合ってすぐSEXなんて関係にはなかなかなりません。その一方、一度付き合うことになると、とことん尽くしてくれるのが韓国人女性。かつて日本にあった“男を立てる”精神が健在です」

 いわば「古きよき大和撫子タイプ」。一つ違うのは、感情の起伏の激しさだ。

 「怒るときは激怒するし、嫌なものは嫌とはっきり言うタイプが多いのは事実。ただ、感情の起伏が激しい分、いざSEXで乱れた時の淫乱ぶりはスゴい。恥じらいも忘れて、快感に没頭してくれますよ」(G氏)

 普段は気の強い美女が、ベッドでは淫らに乱れる…。実にエロいではないか。

 そんな精神だけでなく、女性器にも違いがあると、前出の由良橋氏が語る。

 「まず、韓国女性は東洋一と呼ばれるほど色白肌で、きめ細やかなすべすべの肌をしています。

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