マサチューセッツ工科大学で作成されたプログラミング学習ツール「スクラッチ」を活用したプログラミング作品のうち、一次審査を通過した5~8点の作品のプレゼンテーションと公開審査を行い、最優秀賞など各賞の選出。ものづくりの街・墨田区から“プログラマーのたまご”たちに、キャリアの選択肢としてのクリエーターをめざす機会を提供する事業です。
プログラミングのすそ野を広げ、“プログラマーのたまご”の発掘・育成のサポート事業などを手がけているすみだ スクラッチ・プログラミングワークス・コンテスト実行委員会(事務局所在地:東京都墨田区、実行委員長:有薗悦克)は2月17日(日)、東京・墨田区本所の本所地域プラザ BIG SHIP・多目的ホールで「すみだ スクラッチ・プログラミングワークス・コンテスト」の入選作(5~8点)のプレゼンテーションと最優秀賞など各賞の選出・授与を行う最終審査会を公開形式で実施します。