街の小さな補聴器店も「PayPay」支払い導入へ!60代で56%、70代で31%というスマホ保有率の上昇を背景に、決済サービスの利便性向上を図る

| バリュープレス
株式会社あいち補聴器センターのプレスリリース画像

電話の音声を補聴器から直接届けたり、ワイヤレスイヤホンのように動画や音楽を楽しむことも可能になるなど、スマホと連動できる新しいタイプの補聴器が多く登場しています。今回の新たなスマホ決済サービスを通じて、シニア世代のスマホ&補聴器ライフをより便利で豊かにするお手伝いをいたします。

愛知県岡崎市内の店舗およびオンラインショップで補聴器と関連商品の販売を手がけている株式会社あいち補聴器センター(所在地:愛知県岡崎市、代表取締役CEO:天野 慎介)は、今話題の“スマホひとつでできる!” QRコード、バーコード決済サービスの「PayPay(ペイペイ)」を、2019年1月28日(月)に導入しました。


▼ あいち補聴器センター公式サイト:http://aichi-hochoki.com


▼ PayPay公式サイト:https://paypay.ne.jp/


■上昇を続けるシニア層のスマホ所持率、60 代で初めて 5 割超え

シニア世代の間で、スマホの利用率が年々高まっています。NTTドコモ モバイル社会研究所が実施した調査によれば、60代で56%、70代で31%にまで上昇したという結果が判明しました(2018年1月時点)。*


シニア世代の必需品とも言える補聴器も技術革新が加速。スマホと連動することで、電話の音声を補聴器から直接届けたり、ワイヤレスイヤホンのように動画や音楽も楽しむことができるような補聴器も登場しています。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット