~働く女性の“足裏事情”を調査~ 友人に足裏は見せたくない! 足裏の“見た目自信度”は平均51点… 約8割が、皮膚が厚くて硬い「コンクリート・フット」状態に

| バリュープレス
ニチバン株式会社のプレスリリース画像

気付かぬうちに「魚の目(うおのめ)・たこ」になってしまう人も
症状悪化のその前に! ニチバン「スピールジェル(TM)」

ジェルタイプのうおの目・たこ治療薬「スピールジェル(TM)」 (第2類医薬品)を製造販売するニチバン株式会社(代表取締役社長:堀田直人)は、このたび、働く女性500人を対象に「女性の足裏事情」に関する意識調査を行いました。今回の調査では、足裏の皮膚が硬くなったり厚くなったりしている状態を「コンクリート・フット」と定義。その結果、「コンクリート・フット」に該当する女性は約8割におよぶことが分かりました。


-------------------------------------------------------------------------------------

■「コンクリート・フット」に関する調査 レポートサマリー

●足裏ケア、日ごろからしている人はわずか38%…足裏の“見た目自信度”は平均51点

●女性の約8割が「コンクリート・フット」状態!? 足裏に「痛み」を感じている人も

●「コンクリート・フット」女性の半数以上が「うおの目・たこ」のどちらかを経験!?

-------------------------------------------------------------------------------------


■足裏ケア、日ごろからしている人はわずか38%…足裏の“見た目自信度”は平均51点


はじめに、日ごろから足裏のケアをおこなっているかを聞いてみると、「はい」と答えた人は38%にとどまる結果に。6割以上の人は、日ごろ足裏のケアをおこなっていないということになります。なお、足裏ケアをおこなう目的としては「角質の除去」が69%で最も多く、以下「乾燥対策」(44%)、「疲れをとる」(42%)などが上がりました。

そんな女性たちに「同性の友人に足の裏を見られること」について聞くと、55%が「抵抗がある」と回答。半数以上が、足裏を見られたくないと思っているようです。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット