新入社制度「5年間有効採用」を導入した植松グループが、2020年卒の学生の採用活動を本格的にスタート!入社時期を自分で決められる独自のリクルートスタイル

| バリュープレス
株式会社植松グループホールディングスのプレスリリース画像

「5年間有効採用」とは、植松グループが昨夏より導入したオリジナル採用制度。大学1年生から受験が可能で、最終試験に合格すると5年間いつでも採用枠のある時に入社ができるというシステムです。自己との葛藤と闘いながら、さまざまな挑戦をしたい若者を応援したい気持ちから誕生しました。今年も引き続き、この「5年間有効採用」の制度の適用を中心にした採用活動をおこないます。




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静岡県東部で建築資材商社、製造業、建設業を展開する植松グループ(株式会社植松グループホールディングス、株式会社植松、株式会社植松製造、植松建興株式会社、本社:静岡県沼津市、代表取締役社長:植松 孝康)は、2019年3月より、オリジナルの新採用システムである「5年間有効採用」制度の適用を中心に採用活動を本格的に開始いたしました。


▼ 植松グループ採用情報:http://www.uematu.co.jp/recruit/


■「内定辞退」が存在しない、学生の自由意思を尊重した「5年間有効採用」システム

「5年間有効採用」とは、植松グループが2018年7月に開始した全く新しい入社制度。最終試験に合格すると5年間いつでも採用枠のある時に入社ができ、入社したい1年前からその採用枠を確保することができるという画期的な仕組みです。

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