「ゴマキ不倫」で囁かれる事務所契約更新時の“ある行動”

| 週刊実話
「ゴマキ不倫」で囁かれる事務所契約更新時の“ある行動”

 “ゴマキ”こと後藤真希(33)に、元恋人の一般男性との不倫行為が発覚。夫が相手男性に330万円の慰謝料を請求する裁判を起こしていることが、3月14日発売の『週刊文春』のスクープによって明らかになった。

 「相手は、数年ぶりに再会した元カレ。彼の泊まるアパホテルに突撃し、2日連続での逢瀬を楽しんだという衝撃の内容でした。'17年に、タレント女性との不倫がバレて離婚を余儀なくされた袴田吉彦と同じ“アパ不倫”の再現を、元トップアイドルのゴマキが演じたことは衝撃でした。ほかにも、錦糸町のラブホテルも利用していたといいます。1週間の食事代を4000円に抑える倹約主婦ぶりをアピールし、ママタレントとしての活動も行っていたゴマキの庶民感覚にブレがなかったといえばその通りですが、ファンにしてみたら裏切られた気持ちは大きいでしょう」(芸能記者)

 記事を受け、後藤はブログに手書きの謝罪文を掲載。
〈一部週刊誌で報じられている通り昨年、夫とは別の男性と関係がありました〉
 と記事の内容を潔く認めたが、注目すべきは、
〈現在、夫と度重なる話し合いの末、こんな私を許して受け入れてくれ、夫婦として向き合う時間もできました〉
 と綴っていることだ。つまり、妻の不貞が許されて離婚せず、結婚生活を継続していくというのだ。
 だが、ある芸能リポーターはこう語る。
「裁判が決着したあとは、どうなるかは分かりません。慰謝料を受け取っても、夫の感情的なわだかまりが消えるとは思えないからです。いずれにせよ、今後、ゴマキの芸能界での活動はかなり厳しいものになるでしょう。現在、行っているママタレとしてのプロデュース業などにも関われなくなってくる可能性も高い」

 そんな彼女に再浮上するといわれているのが、これまで何度も浮かんでは消えてきたAV転身説である。

 「とくに、アイドル活動を休止した'12年から、復帰の'14年夏までに大きく報じられてきましたが、あれは決してヨタ話ではありませんでした。一時は、メーカー数社の交渉のテーブルにつき、〈契約金7000万円〉ということで、ほぼ合意がなされたという情報が芸能関係者の間にも広く伝わっていたんです。

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