浅草花やしきの新しい象徴として「浅草花劇場(あさくさかげきじょう)」がオープン!4月29日、オープニング公演「花振袖の舞2019桜祭り」を開催

| バリュープレス
株式会社花やしきのプレスリリース画像

今年で166年を迎える「浅草花やしき」に、新しいホールが誕生します。「令和」に向けた平成最後の「昭和の日」(2019年4月29日)に、オープニング公演を開催。総合エンターテインメント発信の場として、浅草の文化や伝統を継承し、新たな価値観の創造や交流に努めてまいります。

1853年開園の歴史をもつ「浅草花やしき」を運営する株式会社花やしき(本社:東京都台東区、代表取締役社長:弘田昭彦)では、4月29日(月・祝)、園内の新ホール「浅草花劇場(あさくさかげきじょう)」において、オープニング公演「花振袖の舞2019桜祭り」を行います。

「浅草花劇場」は、日本の伝統文化と現在文化を融合した作品を発表する場として、また話題のアーティストによるコンサートや格闘技などさまざまなエンターテインメントを発信する場として設立。2018年より建設が進められ、このほど無事、新ホール完成の運びとなりました。オープニング公演はこれを記念して行うもので、4月29日(月・祝)からのゴールデンウィーク期間中、こけら落としウィークとしてさまざまな演目を披露いたします。

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