“いつか”は“必ず”来る――。だからこそ読んでほしい。『まんがで読む はじめての猫のターミナルケア・看取り』が5月13日(月)発売!

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愛猫の命が残りわずかとなったとき、飼い主にできることは? ――答えはいっしょに暮らしてきた時間のなかにありました。いちばん役立つペットシリーズ『まんがで読む はじめての猫のターミナルケア・看取り』(編・猫びより編集部)が5月13日(月)に発売されます。




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寿命が延び、高齢化が進む猫。医療行為をやり尽くした後、飼い主がしてあげられることとは?

 愛猫の最期をきちんと看取ることができるのか。はじめてのことは不安がいっぱいです。まんがとイラストで、猫と飼い主に寄り添いながら、ターミナルケアと看取りについて分かりやすく紹介。飼育本や専門誌でも避けがちなテーマだからこそ、知っておくべき知識やアイデアが満載です。


 本書は医療ガイドやハウツー本ではなく、メインは余命わずかと診断された猫のもすけと飼い主・鈴木のターミナル期から看取りまでを描いたまんがです。描かれたさまざまな局面をいつか訪れる愛猫のターミナルケアや看取りの際の備えとして役立ててください。

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