京都の夏の風物詩「祇園祭」をイメージし仕立てた繊細な料理を、京の伝統「二段重」スタイルで。食べる前から美味しさUpの仕掛けでワクワクするランチは京懐石「螢」にて

| バリュープレス
浦安ブライトンホテル東京ベイのプレスリリース画像

「浦安ブライトンホテル東京ベイ」1階にある京懐石「螢(ほたる)」では、この7月に、京都三大祭のひとつ「祇園祭」をテーマに仕立てた二段重スタイルのランチ「特別献招点心(とくべつけんじょうてんしん)」を提供します。お重に結われた紐をお箸でほどく祇園祭「くじ改め」をモチーフにした演出で、食す前から愉しめるメニューです。

東京ディズニーリゾート®・パートナーホテル「浦安ブライトンホテル東京ベイ」1階にある京懐石「螢(ほたる)」では、2019年7月1日(月)~7月31日(水)の31日間、京都の伝統的な夏の風物詩「祇園祭」をテーマにした二段重スタイルのランチメニュー「特別献招点心(とくべつけんじょうてんしん)」を提供いたします。祇園祭にまつわる演出とあわせてお愉しみください。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MjI1OSMyMjIzMzYjNTIyNTlfWGlHZlRwQ29vZy5qcGc.jpg ]

京都三大祭のひとつ、祇園祭「くじ改め」由来の結び方で結われた二段重。

くじ札が収められている文箱の結び紐を扇子を使って解き蓋を開けるスタイルをモチーフにしています。紐とお重の間に挟まれたお箸をそっと持ち上げると、するりと結び目が解けるという仕掛けになっており、料理と対面する前からワクワクする演出になっています。


そして、お重の蓋を開けると、そこには繊細で彩り鮮やかな料理の数々が並んでいます。この時季の京の味覚といえば「鱧(はも)」。脂がのっていながら淡泊でいて、かつ旨みのある「鱧」を、酢の物、煮物、お吸物など、その他季節の食材とともに多種な味わいでお召し上がりいただけます。

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