オーティコン補聴器、ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ主催のエンターテイメントに協賛

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オーティコン補聴器は弊社のCSR活動の一貫として、世代を超えて豊かな生き方を考える体験型のエンターティンメント「ダイアログ・ウィズ・タイム」(開催期間:7月30日から8月3日まで)に初協賛します。また、音のない世界で言葉の壁を超えた対話を体験できるエンターテイメント「ダイアログ・イン・サイレンス」(開催期間:8月9日から8月18日まで)に今年も引き続き協賛致します。オーティコンはこれら2つのイベントの協賛活動を通じ、多様性のある社会の実現を目指しています。

110 余年の歴史を持つ補聴器メーカー、オーティコン補聴器(本社:神奈川県川崎市、プレジデント:木下 聡、以下オーティコン)は弊社のCSR活動の一貫として、世代を超えて豊かな生き方を考える体験型のエンターティンメント「ダイアログ・ウィズ・タイム」(開催期間:7月30日から8月3日まで)に初協賛します。また、音のない世界で言葉の壁を超えた対話を体験できるエンターテイメント「ダイアログ・イン・サイレンス」(開催期間:8月9日から8月18日まで)に今年も引き続き協賛致します。


■協賛の背景

オーティコンは、企業理念に「ピープル・ファースト(People First)~聞こえに悩む人々を第一に考える~」を掲げ、聞こえに悩みがあっても自由に伝え合うことができ、そして活動的な毎日を送ることができるよう、力づけています。「ダイアログ・ウィズ・タイム」の主旨である、世代を越えて、豊かに歳を重ねることについて考えることは現代の日本において非常に有意義な企画だと認識しています。また聴覚ケアに関わる企業として、今年も「ダイアログ・イン・サイレンス」をサポートします。オーティコンはこれら2つのイベントの協賛活動を通じ、多様性のある社会の実現を目指しています。


オーティコン補聴器 プレジデント 木下 聡は次のように述べています。「弊社の『ダイアログ・イン・サイレンス』への協賛は今年で3年目となります。毎年このイベントに参加された方々からは、コミュニケーションの多様性、言葉以外の表現力の可能性や重要性を実感した、などポジティブなフィードバックを多数お聞きしています。また、今回『ダイアログ・ウィズ・タイム』に初協賛することになりました。

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