前年比8.6%増と拡大を続ける食品のネット取引!日本初の“食のEC”に特化した展示会「フードeコマース」が、9月11日~13日に東京ビッグサイトで開催

| バリュープレス
アテックス株式会社のプレスリリース画像

共働き世帯の増加や高齢化が進む中、EC市場における食品カテゴリーが存在感を高めています。本展では、決済サービスやレコメンドエンジンなど必見のコンテンツが勢ぞろい。最新動向がわかるセミナーも充実しており、すでに食のECを手掛けている事業者はもちろん、新規参入者にも幅広いソリューションを提案するイベントです。

アテックス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:竹茂 昭)は、9月11日(水)~13日(金)に東京ビッグサイトで開かれる、国内初となる食に特化したECの展示会「フードeコマース2019」(主催:食品イーコマース普及協会)を共催いたします。


▼ 「フードeコマース2019」公式サイト:http://www.f-sys.info/fe/


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzMzOCMyMjY5NDEjNjMzMzhfV29DclJwc0lCQy5KUEc.JPG ]


■2018年のEC市場規模は9兆円超、共働き増・高齢化を受けて食品のEC化も加速

インターネット上での取引を意味するEC(イーコマース)の市場が拡大を続けています。2018年の市場規模は9兆2992億円。前年比8.12%と堅調な伸びを見せています。中でもEC化率が顕著なのが、「事務用品・文房具」(40.79%)、「生活家電、AV 機器、PC・周辺機器等」(32.28%)、「書籍、映像・音楽ソフト」(30.80%)。いずれも市場規模は1 兆円以上です。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット