Yspace(ワイスペース) 茨城県庁の展望台で宇宙アートを展示 宇宙でいばらきを魅力のある県に

| バリュープレス
合同会社Yspaceのプレスリリース画像

合同会社Yspace(ワイスペース、本社:東京都世田谷区、開発拠点:茨城県つくば市)の宇宙アート作品が9月13日(金)から9月29日(日)までの期間、茨城県庁25階の展望台にて展示されることになりました。今回展示する作品「月面マラソン」は、光の線で表現したランナーが世界各地を巡り、最後に月に至るという10分間の映像コンテンツです。歓声や声援に見立てた周囲の音を、設置したマイクで拾い、光の粒に変換して画面に投影します。作品は、六本木ヒルズの展望台にて開催されたデジタルアートの祭典「Media Ambition Tokyo」や南青山にあるCOPER(コペル)研究所のアートギャラリーでも展示されていました。今回、Yspaceの茨城県出身者が、宇宙で茨城県を魅力のある県に変えていきたいと手をあげ、展示が実現しました。リニューアル直後の展望台でキレイな夜景とともに宇宙をお楽しみください。

合同会社Yspace(ワイスペース、本社:東京都世田谷区、開発拠点:茨城県つくば市、共同代表:田中克明、川﨑吾一、日高萌子、松広航)の宇宙アート作品が中秋の名月である9月13日(金)から茨城県庁25階の展望台のロビーにて展示されることになりました。展望台が解放されているどの時間帯でも楽しむことができます。

・茨城県庁の展望台の時間

月曜~金曜日:9時30分~22時
土曜日曜祝日:10時~22時(同上)

詳細は、下記茨城県庁のWebページを参照


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTQzOSMyMjc5ODEjNTk0MzlfSVRvQlFHWHZTRS5qcGc.jpg ]


今回展示する作品「月面マラソン」は、光の線で表現したランナーが世界各地を巡り、最後に月に至るという10分間の映像コンテンツです。

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