辛い治療と闘う子どもたちを、皮膚トラブルから守りたい! 業界初の寄付を目的として企画・製造された弱酸性ボディーソープが登場、難病の娘を持つ父が開発

| バリュープレス
BLOW-UPのプレスリリース画像

弱酸性ボディーソープ「Ichiha」開発のきっかけは、先天性の血液の難病「ダイアモンド・ブラックファン貧血」を抱える3歳の娘。治療でさまざまな薬を使用するため、市販のボディーソープでは肌トラブルが起きやすいのが悩みでした。極めて低刺激で安全性の高い成分を厳選し、どの子どもにとっても使いやすい最適な保湿力と洗浄力を実現しました。

岐阜県岐阜市の美容院「BLOW-UP(ブローアップ)」は、2019年10月7日(月)、病気と闘う子どもたちのために開発した弱酸性ボディーソープ「Ichiha(いちは)」を発売いたします。売り上げの一部は「名古屋小児がん基金」に寄付し、治療を頑張る子どもたちを経済的に支援します。


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▼ 弱酸性ボディーソープ「Ichiha」公式サイト

https://ichiha-bodysoap.com/


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■血液の難病と闘う子供たちのために開発
弱酸性ボディーソープ「Ichiha」誕生のきっかけは、病を抱える子どもでも安心して使えるボディーソープを作りたいという強い思いでした。

開発したのは、岐阜県で「BLOW-UP」という美容院を経営している鈴木正良です。自身の3歳になる娘は、「先天性赤芽球癆(せきがきゅうろう)」という血液の病気を患っています。別名「ダイアモンド・ブラックファン貧血」とも呼ばれる難病で、治療のためにさまざまな薬を服用しなくてはなりません。

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