自己肯定感を高め、価値開発力を育てる認知開発®︎教育が沖縄で始動 ~2020年東京オリンピック・パラリンピックホストタウンとして~

| バリュープレス
合同会社アースボイスプロジェクトのプレスリリース画像

沖縄県中城村は、ホストタウンとして、カーボベルデ共和国のボクシング競技選手団を受け入れています。本機会を通し2020年東京オリンピック・パラリンピックを盛り上げていくべく、『高校生によるメディア制作プロジェクト』として、学校法人KBC学園未来高等学校沖縄学習センター(那覇市東町)の生徒が動き出しました。講師である榎田竜路は、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会経済・テクノロジー専門委員であり、今回のメディア制作プロジェクトの仕掛け人でもあります。
「自己肯定感を高め、価値開発力を育てる 認知開発®︎教育 」を全国各地のホストタウン、小中学校で指導している榎田がこのプロジェクトを通じて、未来高等学校の生徒たちを指導します。


                               令和元年10月吉日
報道機関各位
                        学校法人KBC学園 未来高等学校


合同会社アースボイスプロジェクト


自己肯定感を高め、価値開発力を育てる認知開発®︎教育が沖縄で始動

~2020年東京オリンピック・パラリンピックホストタウンとして~


沖縄県中城村は、ホストタウンとして、カーボベルデ共和国のボクシング競技選手団を受け入れています。本機会を通し2020年東京オリンピック・パラリンピックを盛り上げていくべく、『高校生によるメディア制作プロジェクト』として、学校法人KBC学園未来高等学校沖縄学習センター(那覇市東町)の生徒が動き出しました。生徒たちは、ポスター制作や映像制作を通じ、カーボベルデの選手やオリパラ関係者の思いをホストタウンである中城村の村民たちに伝え、中城村、ひいては沖縄の魅力をカーボベルデに伝える大役を担います。 生徒達は、8月31日~9月5日に合宿中の選手やコーチにインタビューを試みました。その素材を使い、作品に仕上げていくため、第1回目の映像編集作業の授業が始まります。

講師である榎田竜路は、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会経済・テクノロジー専門委員であり、今回のメディア制作プロジェクトの仕掛け人でもあります。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット