ジョージア共和国の不動産投資で年利10%以上が確実!? 確実に利益の出る投資のそのワケとは?

| バリュープレス
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近年オフショア地域として注目を集めているジョージア共和国。そのジョージア共和国での不動産投資の利回りが年利10%以上が確実だと投資家の間で話題になっています。今回はジョージア共和国での不動産投資でなぜそれだけの利回りが得られるのかその理由を解説していきます。


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■ジョージア共和国とは?

1991年にソビエト連邦の崩壊とともに独立した南コーカサスと呼ばれるエリアに位置する共和制国家。

人口は390万人とカンボジアの4分の1程度で、一人あたりのGDPは4,000米ドル(2019年)、主にワインを始めとした農業や食品加工が盛んな国です。


GDP成長率は約5%で安定した成長を近年は続けており、東南アジアに比べて在留邦人は非常に少なく40人程度だそうです。

ほとんどの行政手続きがネットで可能であったり、教育にブロックチェーンの導入を試みるなどIT国家としても有名です。


近年ではオフショア地域としても人気があり、2019年ビジネス環境ランキングでは6位との位置づけとなっています。また、法人税が15%と安いため、世界中のベンチャー企業がジョージア共和国で法人設立をしています。

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