まだそんなコトしてんの?長続きしない「幼稚な恋」の特徴

| ハウコレ
まだそんなコトしてんの?長続きしない「幼稚な恋」の特徴



こんにちは、美佳です。学生時代は恋に盲目でもいいかもしれませんが、25歳超えたオトナが恋に盲目というと、少々痛いもの。仕事もそこそこの責任がありますし、自立して生活していることが当たり前とされる年齢だからです。

全力で恋愛を楽しむのはまぁ素敵ですが・・・・・・正直、オトナの盲目的な恋愛って、どこか幼稚で、結果として「恋も仕事もうまくいかない、生活がうまくいかない」になってしまいがちです。

今、これを読んで「まぁそうだよね」と納得している人もいるでしょうが、あなたも実際は幼稚な恋愛をしているということないですか?そこで本日は、幼稚な恋愛の特徴について述べたいと思います。

■連絡の頻度で愛情をはかる

1日何通も彼とLINEを送り合って(私、愛されている♡)と満足している恋愛は申し訳ないですが幼稚な気がします・・・・・・。

愛情のはかり方が連絡頻度というのは、どうも違う気がするのです。だって、男子だって呼べば簡単にエッチさせてくれるセフレ的な子にはマメに連絡したりしますからね。

風俗とかはお金がかかりますが、日々マメに連絡しておけば女子側がいい具合に勘違いして、呼べば喜んで夜中でも飛んでくる状態って・・・・・・普通に考えて得だしラクですから。

もちろん彼が連絡無精すぎて、1週間に1回しか連絡をくれない、というのは問題ですが、愛情は、彼からの大量のLINEじゃないと伝わってこない!というのなら幼稚な考え方です。

■彼の一番じゃないと気が済まない

恋愛対象として、ではなく、すべてにおいて彼の1番じゃないと気が済まないのもオトナの恋愛とは言い難いかもしれません。もちろん1番になりたい、何よりも優先してほしい気持ちは誰にだってあると思います。だって「2番と1番どっちがいい?」と聞かれて「2番!」という人はそういないでしょうから。

ただ、社会人になるとどうしても学生時代とは違って恋愛が1番ということにはなり辛いです。特に働き盛りの人ならなおさら。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
女子