あの酒蔵の酒粕がドリンクメニューに変わる。蔵ごとに味の違う酒粕を蔵オリジナルHaccoメニューで提供可能にする「Hacco to go!オーナーズ」募集開始!

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株式会社FARM8が運営する酒粕ドリンク専門スタンド「Hacco to go!」は、酒蔵ごとの酒粕をドリンクメニュー化可能なHacco酒粕に加工するサービス「Hacco to go!オーナーズ」を11月25日より開始します。 発酵ドリンクスタンドで実績あるHacco to go!が、全国の酒粕を乳酸菌発酵させて一次加工を請け負い、その原料を使ったレシピも共有してドリンク提供のサポートを行います。 蔵ごとに違う味わいの酒粕が、まるでヨーグルトのような味わいに変化し、アレンジも豊富なメニュー展開が可能になります。

株式会社FARM8(新潟県長岡市)が運営する酒粕ドリンク専門スタンド「Hacco to go!」は、酒蔵ごとの酒粕をドリンクメニュー化可能なHacco酒粕に加工するサービス「Hacco to go!オーナーズ」を11月25日より開始します。

発酵ドリンクスタンドで実績あるHacco to go!が、全国の酒粕を乳酸菌発酵させて一次加工を請け負い、その原料を使ったレシピも共有してドリンク提供のサポートを行います。
蔵ごとに違う味わいの酒粕が、まるでヨーグルトのような味わいに変化し、アレンジも豊富なメニュー展開が可能になります。

■ Hacco to go! オーナーズ詳細ページ
http://farm8.jp/hacco-to-go/partner/owners

【サービスの背景】
現在、全国には1400以上の酒蔵があります。
日本酒を作る過程で生まれる酒粕は、漬物などに使われますが、使用量はだんだんと減り、廃棄されることも少なくありません。

その捨てられている酒粕に新たな価値をつけて世の中に広げようと立ち上げたのが酒粕専門のドリンクスタンド「Hacco to go!」です。

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