業界初、ユニリタ、サブスク型BPMサービスの無償提供と関連情報発信サイトを同時公開!

| バリュープレス
株式会社ユニリタのプレスリリース画像

株式会社ユニリタ(東証JASDAQ 3800、以下 ユニリタ)は、業務プロセスを可視化し、気づきや問題点を共有して、改善のサイクルを回すためのサブスクリプション型BPM※クラウドサービス「Ranabase(ラーナベース)」のベータ版の無償提供を開始し、同時に関連情報発信サイト「カエル塾」を公開します。

 株式会社ユニリタ(東証JASDAQ 3800、以下 ユニリタ)は、業務プロセスを可視化し、気づきや問題点を共有して、改善のサイクルを回すためのサブスクリプション型BPM※クラウドサービス「Ranabase(ラーナベース)」のベータ版の無償提供を開始し、同時に関連情報発信サイト「カエル塾」を公開します。


 業種業界問わず、働き方改革やDX(デジタルトランスフォーメーション)への対応が進む中、これらの活動を推進するチームが、最初に取り組む重要な課題のひとつに、対象となる組織の業務プロセスの可視化と継続的な業務改善サイクルの構築があります。この課題解決に有効なツールにBPM(ビジネス・プロセス・マネジメント)ツールがありますが、それらのツールは海外製を中心に高額なものが多く、技術力の高いエンジニアでないと扱えないなどのデメリットがあります。


 このたび、ユニリタが提供するBPMサービス「Ranabase」は、技術力や経験の有無に関係なくさまざまな規模のチームが低コスト、低負荷でプロセスの可視化を行い、改善サイクルを小さく回し始められるように、ユニリタのプロセス・マネジメントの専門集団がノウハウを結集させて作り上げたサービスです。Rana (ラーナ)はラテン語で蛙を意味し、欧米では「変化」や「成長」の象徴と言われています。「Ranabase」は、個人、チーム、組織の変化と成長を強力にサポートします。


 また、「Ranabase」ベータ版の無償提供に伴い、「業務の可視化」や「業務改善ノウハウ」に関する情報を発信する専用サイト「カエル塾」を同時公開します。同サイトでは、組織のさまざまな仕組みを変えるために役立つ手法を分かりやすく紹介する「モデリング講座」や、業務改善に取り組む組織が共通してはまる悩みのポイントを事例で紹介する「業務改善の沼」など、豊富なコンテンツが掲載されます。

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