なんか、もういいや。「彼女を楽しませよう」の気持ちがしぼむ瞬間とは

| ハウコレ
なんか、もういいや。「彼女を楽しませよう」の気持ちがしぼむ瞬間とは



男子は彼女を楽しませることが大好きだけど、あまりにも良いリアクションが見られないと、だんだんとしょげてきて、やる気を失ってしまいます。

そうなったら、ますますデートがつまらなくなって、もう終わりがいつ来ても不思議じゃない状態なわけです。カレをいじけさせてしまわないように、最低限のリアクションで応えてあげましょうね。そこで今回は、20代男子30人と一緒に「彼女を楽しませるのをあきらめてしまう瞬間」について考えてみました。

■1.頑張って探した店をディスる

「かなりヘコむのは、頑張って探して予約した店を『なにここ気合入りすぎー(笑)』とか言われる瞬間ね。たしかに店のチョイスはよくないかもしれないけど、それを堂々とディスるって、さすがにないよねって思う。次からは自分で探してほしい」(大学生/22歳)

お店選びとかは、女子の方が慣れてて上手ってことも多いです。なので、期待してカレに任せても、「さすが!」というような結果になることは少ないかも。だからこそ、本当に好みなお店に行きたいなら自分で選ぶ、カレにお任せするならどんなお店になっても笑顔で、が鉄則ですね。

■2.話聞きながらスマホ触っている

「こっちが話してるのに、当たり前のように目の前でスマホを触られると、やっぱりすげーイラッとするんだよね。親しき中にも礼儀ありでしょ」(営業/22歳)

こういう当たり前すぎるマナー違反って、付き合ったあとになると油断してついついやってしまうものですよね。でもやっぱり、明らかに自分の話に興味がなさそうにしてる人に対して話し続けるって、正直かなりツラいものがあります。付き合ったあとも、そういう人として最低レベルの気配りは欠かさないようにしましょう。

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