社交辞令のつもり?「ごはんに行こう」というお誘いから進展しないカレの本音

| ハウコレ
社交辞令のつもり?「ごはんに行こう」というお誘いから進展しないカレの本音





「今度ごはん行こう!」と言われて喜んで承諾したのに、そこから進展する気配のないカレ・・・。あの誘いは何だったの!?とモヤモヤとしたことはありませんか?

こちらから食事のお誘いをしていいものなのか、それとも諦めるべきなのか、彼らの本音を知ってアクションを起こしたいですよね。

そこで今回は、10代から20代の男性を対象に、「ごはんに行こう」というお誘いから進展しないときの本音を聞いてみました。

■1.忙しくて時間がない

「軽く誘ったときはわりとスケジュールに余裕があったんだけど、仕事が忙しくなって話が進められません・・・」(29歳/営業)

口頭で気軽に食事に誘ったはいいものの、スケジュールがいっぱいで具体的に話を進めることができないことがあるんだとか。

忙しい男性だと、食事だけならなんとか時間を作ることができても、その後のデートの約束を取り付けることが難しくなってしまいますよね。カレが忙しそうにしていたら、体を気遣いながら落ち着くまで待っているのが良さそうです。

■2.社交辞令のつもりだった

「会話を終わらせるためによく『じゃ、今度ごはんでも!』というのを使います。本気で行こうとは思ってないことが多いし、行く気があるときは具体的な日付までその場で決めてます」(24歳/電子機器製造)

確かに、「今度落ち着いて話そう」とお誘いを匂わせると会話がキレイに締めくくられますよね。女性慣れしているスマートな男性は、社交辞令としてお誘いをしていることが多いようです。

社交辞令のつもりだった男性でも、「ごはん一緒に行きませんか?」という女性側からアプローチは全然アリだそうです。カレが気になるなら、時間を空けてあなたから食事に誘ってみてはいかがでしょうか?

■3.忘れている

「言いっぱなしで忘れちゃってることが結構あるんですよね。別に行きたくないワケじゃないですよ。

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