イギリス伝統の演劇教育TIEによる「クリスマスキャロル」を四ッ谷で12月22日上演

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日本の教育に「演劇教育」を普及させる、一般社団法人日本グローバル演劇教育協会(GLODEA)は、来る12月22日(日)、拠点とする四ッ谷のシアターウィングで、イギリス伝統の演劇教育シアター・イン・エデュケーション(Theatre In Education,略してTIEと呼ばれる)による演劇を行う。演目はクリスマスの定番であるチャールズ・ディケンズの「クリスマスキャロル」である。高水準のファシリテーション能力が必要とされるアクティブラーニングのため、日本でTIEが行われることは極めて稀で、演劇教育を推進する日本グローバル演劇教育協会の代表理事別役慎司が企画・演出を行い、実現させる。この公演は、親子で楽しむことが出来、子どもは劇に参加することが出来、親は座席での観劇となる。

日本の教育に「演劇教育」を普及させる、一般社団法人日本グローバル演劇教育協会(GLODEA)は、来る12月22日(日)、拠点とする四ッ谷のシアターウィングで、イギリス伝統の演劇教育シアター・イン・エデュケーション(Theatre In Education,略してTIEと呼ばれる)による演劇を行う。演目はクリスマスの定番であるチャールズ・ディケンズの「クリスマスキャロル」である。


■「シアター・イン・エデュケーション(TIE) 」とは

①観客と舞台の境目が薄く、こどもたちが劇に参加する場面も。

②ファシリテーターの人と一緒に劇世界に没入していく。

③劇の登場人物と直接関われることも。

④劇のテーマや登場人物の心情などをみんなで考える。

⑤子どもたちの力で劇が進行する重要な場面も。

⑥ただ演劇を観るだけでなく教育効果も抜群。


高水準のファシリテーション能力が必要とされるアクティブラーニングのため、日本でTIEが行われることは極めて稀で、演劇教育を推進する日本グローバル演劇教育協会の代表理事別役慎司が企画・演出を行い、実現させる。この公演は、親子で楽しむことが出来、子どもは劇に参加することが出来、親は座席での観劇となる。

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