「じゃあ、20日に遊ぼうね!」これが結構先の場合、男子を冷めさせないために必ずすべきこと

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「じゃあ、20日に遊ぼうね!」これが結構先の場合、男子を冷めさせないために必ずすべきこと



楽しみにしていた予定でも、前日や当日に突然行くのがおっくうになったりすることありませんか? 女子は気分で動くことも多いですしね。忙しい男子もそう。結構先の予定だと状況や気分が変わってしまうことはよくあります。せっかくとりつけた約束をドタキャンされないために、約束したときのカレの気持ちをホットに保っておきましょう。今回は10~20代の男子30人が考えてくれた、約束の日までのLINEメンテの方法をご紹介します。

■1.少しずつ計画を立てる

「まずは日程を決める。そこから遊ぶ場所、お店、スケジュール・・・・・・と少しずつ計画を詰めていくと『ゴールに向かってる感』があっていいんじゃないかな。会話も増えるし、仲良くなれそう」(20歳/居酒屋店員)

なるほど。一気に決めてしまうのではなく、少しずつ計画を立てていくとその日のことを考える時間が増えて、じわじわと期待値が増してきますね。人間は自分がお金や時間などコストをかけたものに価値を感じる傾向があるそうです。時間をかけて決めた案なら、そう簡単にキャンセルしたくもなりません。

■2.なるべくあなたから

「計画を立てるときはなるべく女子から持ちかけてくれると助かる。男子はかっこつけとプライドで、なかなか『◯日どこ行く?』とか言い出せないし、どういうところが女子が喜ぶのかまったく見当がつかないから」(18歳/高校生)

大人の男性がそれじゃ困りますが、若い男子は仕方ないかもしれませんね。最初はあなたから提案してあげましょう。きっとカレは安心して、次回からあなたを誘いやすくなると思いますよ。

■3.男子のLINEに対して素っ気なくしない

「約束の日までのLINEの会話で返事が素っ気ないとテンション下がります。

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