次の恋にも影響大!?相手を嫌な想いにさせない「上手な断り方」・4選

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次の恋にも影響大!?相手を嫌な想いにさせない「上手な断り方」・4選



好きな相手からデートに誘われたけれどどうしても他の用事があって行けれない時、はたまたあまり好きではない相手から誘われた時など、断らなければならない時にどんな断り方をしていますか?

その断り方ひとつで、次につなげることができるか、株を下げてしまうかなど様々な面に影響してくるようです。

そこで、気になる男性に「これなら断られても嫌な印象を受けない、また誘おうかな」と思わせる、もしくは正直もう誘ってほしくない相手だけど角が立たない、そんな各種パターン別の断り方を、男性への取材を元にご紹介します。

■1.本当は行きたいけれど行けない場合

「誘うのって結構勇気がいるので『ごめん、その日は無理なの』とだけ言われたら、本当にその日だけがダメなのか行きたくないのかがわからなくて困ります。 その日だけが無理なのであれば『その日は無理だけど、この日なら!』と代替案を出してほしい。そうしたらなんとしても合わせようと思います。」(23歳/学生)

誘ってもらっても既に仕事や予定が入っていたり、急な誘いでノリ気になれなかったり、嬉しい相手であっても行けないこともありますよね。

そんな時には、お礼を伝えた後に「本当に行きたかったんだけど」という気持ちをしっかり言葉にして伝えてあげて。

その上で、「○日はどう?時間がなかったらお茶だけでも」など次の候補日を伝えてあげれば、男性からしても普通に断られるよりもまだチャンスがあると思えるので嬉しいんだそう。

■2.2人では行きたくない場合

「誘った時に『ごめんなさい』と言われると、もうチャンスも進展も何にも感じられなくて絶望的な気持ちになります。 それよりは少しでもチャンスが欲しいと思うから『いきなり2人っていうより、最初は友達も誘っていい?』くらいの返事をもらえた方が全然嬉しいし、頑張ろうと思える。

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