大学のサークルってずっと続けてると、似た者同士が集まる気がしませんか?
今回は大学生女子に聞いてきた、サークル別男子の落とし方についてご紹介します。
「体育会系の子は、女子と一緒に話す時間がないからマネージャーかクラス同じ子と付き合いやすいよね」(19歳/文学部)
体育会系男子は、練習が超ハード。場合によっては「週に5日合宿だから、そもそも家へ帰れなかった」(30歳/管理職)など驚きのスケジュールも!
出会うなら圧倒的にマネージャーか、必修になりやすい語学でクラスが同じ子など「よく顔を合わせる」ことが最重要。女性慣れしていないのでモテる大学の男子でも『お弁当差し入れ』や『バレンタインチョコをあげる』などの手法ですぐに落ちちゃうみたいです。
「真面目な人は、同じくらい頑張る女性を求めるので同じ分野の勉強をしたほうがいい」(21歳/法学部)
法律や会計の勉強サークルにいる男性は、もともと弁護士や会計士など目指している資格があります。一番話が合いやすいのは、同じサークルで一緒に勉強すること。最終的に進路が別となっても、将来有望な彼とのお付き合いは続くことも多いみたいです。
大事なのは『同じくらい頭がいい』ことじゃなくて『同じくらい真面目に勉強に取り組んでいること』。あなたの頑張る姿に、彼も一緒に頑張ろうと思えるはずです。
お勧めテクは「サークルの運営へ参加することで、勉強を組織の面からサポートする」(21歳/法学部)ことだそう。運営の悩みを相談することで距離を近づけることもできるので、一石二鳥です。
「イベントを盛り上げられる子は、好奇心旺盛だから飲み会で面白いことを話すといいですよ!」(20歳/看護学部)
イベント企画男子は短期間で一気に熱中できる好奇心溢れる男性が多いみたいです。