こんにちは、ぽこひろです。
私生活の一部を自らネットで公開することが一般的になっていますが、いわゆるバカップルさんたちがこれをやると、なかなか痛ましいことになります。
リアルだったら無視すればいいですが、ネットだとどうしても目に入っちゃいますからね。
そこで今回は、20代男子30人に「ネット上の痛すぎるカップルの特徴」について聞いてみました。
幸せなのは結構ですが、「あいつは痛々しいよな」と後ろ指差されないように、要チェックですよ!
「よくも堂々と2人で撮った写メとかプリクラとかをアップしてるよなって思う。誰もお前らのツーショットなんていらないし、しかも最近男まで揃ってアヒル口にしてるのが多くて本気で腹立つ」(インフラ/23歳)
カップルで撮った写メをあげている人は少なくないかもしれません。が、あれは残念ながら見ていてあまり気持ちのいいものではありません。
男子としても、かわいい子の写メは見たいですが、隣に彼氏がいてはそれも台無しです。
写メをあげるなら、ぜひともあなた一人で撮ったものをあげたほうが男子としては評価できます。
「付き合って一周年とか、そういう祝い事やるのは勝手だけど、相手へのメッセージみたいな手紙風のをフェイスブックにアップするのはよしてほしい。見ているこっちが恥ずかしい」(大学生/22歳)
愛の言葉も、わざわざネットを介さず直接言ったほうがいいですよね。しかも、こういう書き込みがあると「いいね」やコメントをせざるを得ないため、それが面倒という声も。「おめでとう」の強要ですね。
「ケンカすんのマジでやめて・・・・・・。いつもはラブラブなのに、片方が遠まわしに彼氏への文句みたいなのツイートして、相手はリプライで応戦。どっちもフォローしてるから、そのやりとり逐一見えるっつうの・・・・・・。