はっきり言われたわけじゃないけどフラれたと感じたときの考え方・4つ

| ハウコレ
はっきり言われたわけじゃないけどフラれたと感じたときの考え方・4つ



あなたはいま現在、好きな人はいるかな? 今日は、「好きな人はいるけどまだ付き合ってるわけじゃない」っていうコのための話をするよ。

まだ片思い中ってことだけど、そんな女子にありがちな失敗があるんだ。それはね、相手から「お前とは付き合えない」とかってはっきり言われたわけでもないのに、フラれちゃったと勝手に思いこんでしまうこと。 本当はフラれてないのに、それってもったいないよね。そんな失敗をしないためにはどうすればいいんだろう?

■1.私のことをほめてくれない

好きな男子がいて、その彼とは別に仲が悪いというわけではない。なにか嫌がらせをされることもないし、普通に楽しくしゃべってくれる。なのに「結局彼は、私のことなんてどうでもいいんだろうな・・・・・・」って思っちゃうコがいるの。

なぜかっていうと、彼が自分のことをほめてくれないから。ほめられないから、「彼はウチに興味ないんだ・・・・・・」って思いこんじゃうんだね。 でも、実は逆のケースもあるって知ってるかな。つまり、仲がいいからこそ、「あえてほめなくてもいい関係」と彼は思ってたりするんだよ。

「ほめられないこと」と「本気でけなされること」は全く別だから、ほめられないからといって自分はダメなんだと思わなくてもだいじょうぶなんだね。

■2.ほかの女子をほめる

自分がほめられないだけならまだマシ。こっちのことはほめないくせに、彼がほかの女子をほめてたりするとへこむよね。 「ウチにはそんなこと絶対に言わないのに・・・・・・」「やっぱりああいうコが好きなんだ・・・・・・」。カワイイとかスタイルがいいとか、自分と比較して女子として魅力的なコを彼がほめたとき、特に過敏に反応しちゃうよね。

でも、実はそれって単なる彼の気づかいかもしれないよ。 つまり、彼にとってはその女子とはあんまり仲がいいって感じじゃなくて、気をつかわなきゃならない相手。

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