今までしつこいくらいにアピールしてきた男性から、いきなりアピールされなくなったことってありませんか?ただ単に相手が諦めただけかもしれませんが、もしかしたらそれはカレがあなたに幻滅してしまったからなのかも。
あなたにとって恋愛対象でなかった人だったとしても、誰かに幻滅されるのは悲しいことですよね。その相手が、もしあなたが気になり始めていた人だとしたらなおさらです。
そこで今回は男性が憧れを抱いていた女性に幻滅した瞬間を紹介します。
「この前講義で隣に座った人が完全にタイプすぎて、その場で連絡先交換しちゃいました。それで、いきなり二人は微妙だから友達も含めて数人でご飯に行ったんです。そしたら男としか話さないし、ボディタッチも激しすぎるし・・・男好きすぎて即冷めちゃいました。」(20才/学生)
きっとこの方は、この女性を清楚でウブな女性と想像したんでしょうね・・・。勝手に幻滅されても良い迷惑ですが、もし幻滅されたくないなら皆にボディタッチをするのではなく、狙いを定めてからしたほうが良さそうです。
「『いいな』と思っていた人と、ようやくご飯にいける時があったんだ。すごい楽しみにしてたのに、彼女の話の内容ときたら悪口ばっかり・・・。さすがにもう『いいな』とは思えませんでした。」(25才/美容師)
どんな人が言っても、可愛くなく聞こえてしまう「悪口」。話す内容がなくなって話題が途切れてしまうと、自然と悪口を言ってしまう人も多いのでは。
その癖は早めに直した方が良さそうなので、この機会にぜひ自分を見直してみてください。
「友達の紹介で知り合った人がいて、どんどん二人で会ううちに凄く仲が良くなったんです。そしたら相手の話し方もどんどんフランクになっていって・・・。最終的に『これくそ美味しいんだけど!』って言われたときには完全に冷めてしまいましたね。