子育てママとハンディキャップを持つクリエイターが関わるHP制作&デジタルマーケティングが3月1日、受け付け開始。独自の認証マークも可能

| バリュープレス

ママクリエイターとパラクリエイターの視点をマーケティング等に活用。エンドユーザーの気持ちにフィットした制作物を目指します。

「違うから面白い、違わないから素晴らしい」を、ビジョンに掲げる株式会社デジタルクリエーション(本社:大阪府東大阪市、代表取締役:菊池大志)は3月1日(日)、ホームページや広告制作の提供・サービスである「人と社会に優しいホームページ制作&デジタルマーケティング」の受け付けを開始しました。

依頼された物件に対して、デジタルクリエーションに在籍する子育てママやハンディキャップを持つクリエイターが制作に関わるものです。制作物に対して、デジタルクリエーション独自の認証マークをつけることが可能となります。

▼ママクリエイターとパラクリエイターが制作 人と社会に優しいホームページと広告物制作:https://digicre-inc.co.jp/lp-04/


■女性ニーズとメディアのユニバーサルデザインに対応

「人と社会に優しいホームページ制作&デジタルマーケティング」は、一般消費者により近い目線であるママクリエイターとパラクリエイター(身体精神にハンディキャップを持ったクリエイター)の視点をマーケティングと広告物制作に活用するものです。エンドユーザーの気持ちにフィットした施策を実現し、高い印象効果と集客力が期待されます。

具体的には、ママ目線を取り入れた女性のニーズへの対応が可能です。国内の女性による消費は120兆円程度とされ、消費は女性がコントロールすることが多いと言われています。日用品、子供関連、家事に関連した家電などがその例です。

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