阪神・藤浪晋太郎“姑息なコロナ隠蔽”がバレ呆れ声「ほんまカスやな」

| まいじつ
阪神・藤浪晋太郎“姑息なコロナ隠蔽”がバレ呆れ声「ほんまカスやな」

新型コロナウイルスに感染し、4月8日に退院したプロ野球『阪神タイガース』藤浪晋太郎投手。〝クラスター合コン〟疑惑に対する世間からの批判の声が届いたのだろうか、公的機関が公開している感染者リストにひっそりと〝ある訂正〟を施したようだ。

コトの発端は、3月14日に行われたという男女12名以上での食事会。そこでクラスターが発生し、藤浪と伊藤隼太選手、長坂拳弥選手の3選手が感染。大阪府において〝157~159例目〟の感染者となったのだ。

「しばらくしてから、同席していたとされる女性3名の感染が発覚したことで、ネット上では〝クラスター合コン〟だと批判する声が多く上がっていました。そもそもその女性たちとのつながりが明らかになったのは、公的機関が公開している〝感染者リスト〟において、『15〇例目の濃厚接触者』という記載があったから。そのリストは、感染者の性別や年代、おおまかな職業などが記載されており、誰でも閲覧できるものです」(スポーツ紙記者)

ちなみに、4月3日発売の『FRIDAY』では、疑惑の食事会に参加した女性は新地のクラブのママ1名のみと報道。感染した女性3名は、食事会の後にママに集められ、誰1人として〝夜の濃厚接触〟はなかったと伝えている。

姑息な隠蔽に阪神ファンからも呆れ声が…

しかし、ここに来て本人たちは〝罪責感〟に駆られたのだろうか、先に述べた感染者リストの〝職業欄〟を訂正する動きを見せた。

「7日14時に発表した資料によると、彼らの職業は『スポーツ選手』から『自営業』に変更されていました。

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