「女の敵は女」になっちゃう?!同性に嫌われるアピール方法・4選

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「女の敵は女」になっちゃう?!同性に嫌われるアピール方法・4選



男性に対するモテテクやアピールでも、女性に嫌われるモノとそうでないものがありますよね。 学校や会社、合コンなど、同性の目がある場所では男性へのアピールの仕方も考えないと、同性の味方がいなくなり、男性からも「同性から嫌われてるって地雷かも・・・」と敬遠されてしまう、なんてことも。

今回は、同性から嫌われてしまう、「やってはいけないアピール方法」をご紹介します。

■1.一人称が自分の名前

「エリカ、○○さんのことめっちゃタイプです~♪」なんて自分のことを名前で読んでる女性は、同性から見て鼻につきますよね。 実はこれって、キャバクラだとよくやる営業テクニックで、自分で自分のことを名前で呼ぶと、会話をしながら自然に顔と名前を一致させて、相手に覚えてもらえるんですよね。

そんなわけで、とっても使えるテクニックだけど、女性には嫌われるポイントなので、同性の目がある場面では使わないでおきましょう。

■2.男性に甘えた態度を見せる

「ペットボトルのフタが開かなぁい!○○クン、開けてよ~」 こんな風に、男性に甘えた雰囲気ばかり見せる女性は「何あの子?男の前だと態度全然違うんですけど!」って、同性から嫌われる格好の標的になっちゃいますよね。

こういう甘えた雰囲気は、狙ってる男性と二人きりのときだけ!

そしてせっかくなら、「助けて」と直接求めるのではなく、「助けてあげたい」と思わせられる女性を目指しましょ。男性は、自分にだけ見せてくれる甘えた態度は好きなもの。くれぐれも他の女性がいる前でやっちゃダメですよ!

■3.ターゲット不明の八方美人

合コンなどの出会いの場では、狙いたいターゲットを一人に絞りましょう。

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