多くの男女が好きであろうキス。好きな人とするキスは特別なものですよね。そんなキスも、回数を重ねれば重ねるほどにマンネリしがち・・・。何かの義務のように行われるキスにうんざりしてしまうこともあるのではないでしょうか?付き合う期間が長くなるからこそ、キスは大事にしたいところ。そこで、男性が「やべぇ・・・!」と夢中になったキスの仕方を聞いてみました。
「恥ずかしがり屋の彼女がたまーに”ちゅーしたいな”とおねだりしてくるのが可愛い。ふとしたときに首をかしげて”ちゅーしたいな・・・”って恥ずかしそうに言われてドキッとした」(20代/学生)
普段自分からはなかなかキスをすることができないからこそ、たまにおねだりをされるとたまらない!と思う男性が続出。恥じらいつつもお願いする様子にいじらしさを感じるようです。いつも彼にキスのタイミングを任せるのではなく、慣れてきたら自分から積極的におねだりするのもあり。「キスしたいな」「キスしてほいしな」と可愛く彼にお願いしましょう。
「キスをしている途中でしがみついてくるとやべー!ってなる。握っていた手に力が入ったり、首に抱きついてきたりするのが最高」(20代/コンサル)
一生懸命にキスをしている彼女に胸キュンする男性も多いです。キスに夢中になっている彼女をみて、夢中にならない彼氏はいないはず。一生懸命にキスをしていることを伝えるためにも、キスの最中には握っていた手に力を込めたり、首に抱きついたりと強弱をつけるようにしましょう。キスに追いつこうとしがみついている様子にそそられるみたいですよ。
「何回もキスするとき、じらすようにして間をとっているとムラッとくる。なんていうかもてあそばれてる感じ?(笑)ちょっと避けぎみにされると強引にしたくなる」(20代/学生)
彼とのキスに慣れてきたら、あえて焦らしてみるのも効果的。