理由なんてないよ!という愛情表現、気持ちが伝わる行動例

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理由なんてないよ!という愛情表現、気持ちが伝わる行動例



どうもあかりです。

自己分析に志望動機。「なんで?」「なぜ?」「きっかけは?」と次から次へと理由ばかりを求められる日々。現代は「理由なんてなくて、ただ、なんとなく・・・・・・」なんて本音を言ったら、おバカな人だと思われてしまうような風潮がありますよね。

だけど、恋愛だけは違うはず。「恋人にはこれをやってあげるといいって聞いたから」「彼女ってそういう役割があると思ったから」そういう”理由”があればあるほど、安っぽくなる聞こえませんか?

恋人に愛情表現をする理由は、根本をたどると「好きだから」。これに限ると思います。今日は、みんなにもぜひ好きな人にやってみてほしい「えー、理由なんてないよ」な愛情表現、気持ちが伝わる行動例をご紹介します。

■「彼に会いたい」が手に取るようにわかるLINEの言葉

「仕事終わったら彼女からLINEが来てて、『今日電話できる?』ってのの数分後に『やっぱり大丈夫!土曜日会えるの楽しみにしています!』って自分で撤回してた。いいですよね、そういうの」(出版/26歳)



「ああ早く会えないかなー。デート待ち遠しすぎる」 ↓「ちょっとだけ電話してもらって、さみしさ慰めようかな・・・・・・」 ↓「よしLINE送ったぞ」 ↓「いやー、でも我慢できないやつって思われるのも嫌だし、そもそも疲れてるだろうし・・・・・・やめといた方がよかったかな」 ↓「やっぱり我慢しよ。仕事に専念してもらって、休みの日にいっぱい構ってもらお」



たったの二通のLINEで、彼女のこういう気持ちの流れが手に取るようにわかりますね。もちろん撤回LINEを送らずに、そのまま電話してもらうのもいいでしょうし、電話じゃなくて普通に「今日一瞬だけ会えたりする?」みたいなのでもOKでしょう。そこは彼との、関係性次第では。

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