変わる学級運営「ホームルーム」に関する動向調査を実施~約53%がオンラインへ 課題はITスキルと環境整備「対面式より充実」の声も~

| バリュープレス
FCEグループのプレスリリース画像

全国1000以上の小中高が導入・20万人の先生方が利用、オンライン教員研修サービスを提供する『ウェブで授業研究 Find!アクティブラーナー』(運営:株式会社Findアクティブラーナー /本社:東京都新宿区、代表取締役社長:永井充)は、緊急事態宣言解除に伴い「オンラインの学級運営」など新たな対応を求められている全国143校の学校の先生方を対象に「オンラインによるホームルーム実施」(学級運営)に関する動向調査を実施。先生方のITスキル向上や通信環境整備などの課題点も見えてきました。

●「オンラインによるホームルーム(学級運営)実施」に関する動向調査
―参加対象となる学校へのアンケート調査を実施(有効回答数143校)

休校対応ならびに緊急事態宣言解除後も対応を求められる学校の「オンライン化」。授業のみならず学級運営においても重要な「ホームルーム」について、「他の学校ではどのように実施しているのか」という声をおよせいただき今回の動向貯砂を実施。143校の方々に回答いただきました。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット