障がいを持った方やパラスポーツ選手の働き方を広げる!ユニバーサルデザインのキッチンカープロジェクトをクラウドファンディングで実施

| バリュープレス
合同会社6Lのプレスリリース画像

障がい者の働き方や、パラスポーツ選手のセカンドキャリアの選択肢を広げるためのプロジェクトを企画。“障がいがあってもできる”ユニバーサルデザインのキッチンカーを製作し、障がいを持った方の働き方を支援するというもので、現在クラウドファンディングで資金を募っています。

宇城市内で住宅型の有料老人ホーム「みんなの家うき」を運営する合同会社6L(所在地:熊本県宇城市、代表:矢野 賞太)は、障がいを持った方の働き方を支援するユニバーサルデザインキッチンカープロジェクトを実現するため、クラウドファンディングを2020年8月6日(木)より実施しています。
私自身(矢野賞太)も若い頃交通事故にあい、障がいを持つことになりました。しかし、人と人との奇跡の出会いにより、作業療法士として働くことが出来るようになりました。

▼障害があっても出来る「働き方とボランティア支援」|クラウドファンディングページ:https://camp-fire.jp/projects/view/310723

■障がい者の“人生の選択肢”を広げるため、ユニバーサルデザインキッチンカープロジェクトに挑戦
今回のプロジェクトは、以下の3つを実現するために企画されました。

一つ目は、障がいがあってもやりたいことがやれる働き方の選択肢の一つを作ること。
二つ目は、パラスポーツ選手のセカンドキャリアとしての働き方の選択肢の一つを作ること。
三つ目は、障がいがあってもボランティア支援に参加することができると知ってもらうこと。

この3つを実現するために、“環境にバリア(障壁)があってもできる” “障がいがあってもできる”ユニバーサルデザインキッチンカープロジェクトを実現したいと考えています。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット