ドラマ「コウノドリ」の医療監修を務めた医師が、小中高生に伝え続けている『NICU命の授業』を初の書籍化! 8月19日より全国の書店等で販売開始

| バリュープレス
株式会社赤ちゃんとママ社のプレスリリース画像

「NICU命の授業」では、妊娠・出産で直面する困難な選択を迫られるいくつかのシーンを挙げ、「もし、自分だったらどうする?」といった問題提起を交えて、答えのない答えについて考えてもらうことを大切にしています。本書籍ではそんな実際の授業を体感できる内容となっています。

株式会社 赤ちゃんとママ社(本社:東京都新宿区、代表取締役:小山 朝史)は、新生児集中治療室(NICU)について記した新刊書籍『NICU命の授業~小さな命を見守る最前線の現場から~』を2020年8月19日(水)に発売しました。

http://shop.akamama.co.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=000000000889&search=NICU&sort=


■書籍の内容
ドラマ「コウノドリ」の医療監修を担当した神奈川県立こども医療センター新生児科医の豊島勝昭先生が、2008年より主に小中高生に伝え続けている「NICU命の授業」が、今回初めて書籍化されました。

「NICU命の授業」は、「赤ちゃんが早産や病気で生まれてくるかもしれないと言われたら…」や「おなかの子に障害があるかもしれないと言われたら…」など、妊娠・出産で直面する困難な選択を迫られるいくつかのシーンを挙げ、思考力と想像力を働かせながら「もし、自分だったらどうする?」といった問題提起を交えて、答えのない答えについて考えてもらうことを大切にしています。

新型コロナウイルスの影響でリアルな「命の授業」を行うことが難しい中、本書籍は実際の授業を体感できる内容となっています。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット