調味料としても優秀だが、やはりご飯との相性が抜群!『塩ふき昆布 塩っぺ』で新米をさらに美味しく

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調味料としても優秀だが、やはりご飯との相性が抜群!『塩ふき昆布 塩っぺ』で新米をさらに美味しく

晩夏から秋にかけて、新米の季節がやってくる。そのまま食べても美味しい新米だが、やはりお米の味も引き立てるごはんのおともと一緒にいただくのが最高! 今回紹介する『塩ふき昆布 塩っぺ』は、ブンセンのロングセラー商品で、ごはんとの相性は抜群。実際に試食して、レビューしていきたい。


■来年還暦を迎えるロングセラー商品『塩ふき昆布 塩っぺ』
ブンセン株式会社(兵庫県たつの市)は、地場産業の醤油醸造を生業として、昭和9年に創業。昭和36年に発売された『塩っペ』は、肉厚の昆布を本場龍野の本醸造の醤油でじっくり炊き上げ、時間をかけて乾かした塩ふき昆布。

今回は使い切りやすいサイズ感の『塩ふき昆布 塩っぺエンゼル』(39g・オンラインショップ参考価格 税込236円・発売中)をメインにおためししていく。

今でこそ、塩っぺ=塩ふき昆布だと認知されているが、かなりユニークな商品名だ。『塩っぺ』という商品名からは昆布であるということすらわからない。
しかし今となっては、多くの人に親しまれているロングセラー商品だ。

長く愛される理由のひとつは、お弁当、おにぎり、お茶漬けなどのさまざまな料理に使用できることだろう。
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