【締切迫る!】ゴールドマン・サックス緊急子ども基金より、コロナ禍で困難を抱える⼦どもやその家族を“心のケア”で⽀援を⾏うNPO等に助成します!

| バリュープレス
公益財団法人パブリックリソース財団のプレスリリース画像

ゴールドマン・サックスが本年4月に創設した「ゴールドマン・サックス 緊急⼦ども⽀援基⾦」より、助成プログラム第2弾として「コロナ禍で困難を抱える子どもと家族を“心のケア”で支える」事業を支援します。全国を対象に17団体程度に対して、1件あたり最⼤300万円の助成を実施。現在公募中、9月14日(月)締切です。

公益財団法⼈パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住 剛)は、ゴールドマン・サックスが創設した「ゴールドマン・サックス 緊急⼦ども⽀援基⾦」より委託を受け、4月に続き、第2弾助成プログラムとして、コロナ禍で困難を抱える⼦どもやその家族を“心のケア”で⽀援を⾏う⾮営利団体への助成プログラムを実施します。  
 全国を対象に17団体程度を採択し、1件あたり最⼤300万円の助成を⾏います。助成期間は、最大2021年3月末とし、10月下旬には助成⾦を交付する予定です。  
 現在公募中であり、締切である9⽉14⽇が迫っております。ぜひご応募ください。

▼「ゴールドマン・サックス 緊急⼦ども⽀援基⾦」 公募ホームページ  
https://www.info.public.or.jp/gs-kodomo2

「 ゴールドマン・サックス 緊急⼦ども⽀援基⾦」助成プログラムの概要  

<事業の⽬的>  
 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)蔓延防止対策の影響により、長期に渡る休校措置と自宅待機を余儀なくされました。休校措置が解除され、学校が再開されたものの、経済活動の停滞に伴い、生活苦や生活不安の高まりにより、強いストレスを感じながら生活しなければならない状況がうまれています。

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