彼氏のことは大好きなのに、恥ずかしくて甘えられない... 甘え方がわからない... とお悩みの女性も多いかと思います。
彼女に甘えられて嫌な気持ちになる彼氏はいません。
男性というのは女性から甘えられるのに優越感を感じ、かわいい、守ってあげたい、といった気持ちになります。
では甘え方がわからない女性はどうしたらいいのか?
ここでは、彼氏への甘え方についていくつかご紹介していきたいと思います。
上手に甘えて、彼氏を胸キュンさせちゃいましょう!
何か困った時に頼ってみるだけで、彼氏にとっては「甘えられてるな」と胸キュンしちゃいます。
頼られて嫌な思いをする男性はいませんので安心してください。
しかしあくまでも「小さな」頼み事です。深夜に遠距離にいる場所へ迎えに来てとか、大金を貸して欲しいとか、彼氏にとってマイナスになるようなお願いは駄目です。
例えばペットボトル飲料のフタを開けてもらう、少し高い位置に置いてある物を取ってもらう、とか小さな頼み事です。
「そんなこともできないのか」と頭を軽く撫でるようにコツンっとしてくれるかもしれませんよ。
大好きな彼氏ですから、一秒でも長く一緒にいたいと思うもの。
その気持ちを言葉で表現しすることで、自然に彼氏に甘えることができます。
時間があってもう少し一緒にいたい場合には「ねぇ、もうちょっとだけ一緒にいたいな。大丈夫?」のような感じです。
この言葉を言えない女性が実は多いのです。
他にも思っていることを言葉に出してください。「美味しい!」「すごーい!」「楽しい!」「幸せ!」などです。
このような様々な気持ちを言葉で表現することで、彼女が楽しんでくれていると再認識し、あなたの側に寄り添い、自然に甘えられるようになりますよ。